英語教室から通信教育まで子供にかけるお金が増えていく

英語教室から通信教育まで子供にかける教育費が家計を圧迫しています。その分、私の小遣いが削られて、飲みにいくのも大変なんですが、それぞれ必要なお金だと思っているので仕方ないですね。最近では、入試はもちろん入社試験や就職してからも英語を必要とされる機会が増えていますからね。それに語学は小さい時から触れておくことが大切だと思うので、英語力をつけるための投資は必要だと思っています。算数や国語は通信教育でカバーしていますが、学年が上がると受験塾の事も考えないといけませんね。大変ですけで、父親としては頑張って教育費を稼がないといけませんね。

英語教室もこどもへ通信教育を始めたようですね

英語教室もこどもへ通信教育を始めているそうです。下の子が幼稚園に入園したのを機会に、習い事でも始めてみようかと、主人と話をしていたんです。ピアノや水泳も興味はあるのですが、英語はいずれ必要になるから早くから始めておくのもいいかなということになって、いろいろ調べていたら、上の子供の時にしばらく通っていた英語教室が、インターネットを使った通信教育も始めていることに気がつきました。昔は教室での直接レッスンしかなかったと思うのですが、通信環境の進歩なんでしょうね。通信レッスンは体験版もあるようだし、幼稚園から帰ってきたら、早速やってみようかしらね。

英語教室から自立しこどもたちとお別れ

長年勤めた英語教室から自立しこどもたちとお別れの時がやってきました。私が講師として務めていたのは幼児から小学生までが通う英語教室。4年間でしたが、こども達の笑顔に毎日接して、成長を見守ることができてとても幸せでした。でも海外で発展途上国の貧しいこども達を救いたいという長年の夢を叶えるために自立して、旅立つことになったのです。この教室で学んだ子ども達との接し方も、きっとこれからの仕事に役立ってくれると思います。最後に色紙とプレゼントをいただいたときには涙がとまりませんでしたが、でも行ってきます!皆さんの暖かい励ましの声を忘れずに、頑張ってきます!ありがとうございました。

英語教室から通信教育まで小学生の教育費も大変です

英語教室から通信教育まで小学生の教育費も大変です。小学3年生になったこの春から英語教室にも通わせています。算数と国語は添削方式の通信教育です。去年まではプリント式の大手学習塾に通って算数と国語を勉強していたのですが、区切りのいいところで一旦終了して英語にシフトです。教育費は結構な金額になって、家計は苦しいのですが、学校でも英語授業がはじまるので、ちょっとは慣れていた方がいいかと思って始めてみました。同じクラスの友達も数人通っているようで、レッスンはとても楽しそうですよ。外国語に慣れ親しんで、将来は海外に羽ばたく国際人になってくれたらいいな、って思っています。そのために、ママもパートでがんばらなきゃ。

英語教室にハイハイの赤ちゃんが来ていました

英語教室にハイハイの赤ちゃんが来ていて大人気でした。もちろん赤ちゃんがレッスンを受けていたのではなく、幼稚園のお兄ちゃんと一緒にやってきたんですが、笑顔も可愛くてママさん達ばかりでなく、子どもたちみんなの人気者に。とても賢い赤ちゃんで、お兄ちゃんのレッスン中もぐずることもなく、教室にあった教材のおもちゃや絵本で遊んでいました。「赤ちゃんから英語を聞いて育っていけば上達も早いよね」と誰かのママが言っていましたが、確かにそうですよね。きっと、もう少ししたら習い始めるでしょうから、バイリンガルンの素敵なお子さんに育っていくかもしれませんね。

英語教室と通信教育の違いは?

英語教室と通信教育、どちらが子供にとって役立つのか? 迷っている方もいると思うので、両方を試してみた私と息子の体験を書かせてもらいます。ウチの息子の場合、英語教室でのメリットは、物怖じしなくなったこと。最初は外国人の先生の目も見れなかったくらい恥ずかしがり屋さんだったですが、だんだん身振りも交えてコミュニケーションできるように変わっていきました。年上のお友達へも気さくに話しかけるなど、明るい性格に変わってきたような気がします。英会話力がどこまでついたかを考えると、通信教育との違いはないのかもしれません。ただ、内気な性格を変えたいと思っている人なんかには、英語教室に通ってたくさんの人と話してみるのは刺激になると思いますよ

英語教室を幼児の子育てに活用してください

英語教室を幼児の子育てに活用してくださいね。私は海外留学&海外勤務していた経験と子育ての実体験を活かして、個人で幼児英語教室を開いています。入塾を考えるお母さんにいろいろ質問や相談を受けることもあるのですが、よくあるのが「何歳くらいからお願いできますか?」ということ。あまり小さいと、子育てまで英語教室にお願いするようで気が引ける、と心配される方もいますが、大丈夫です。英語だけでなく子育てのサポートさせていただきたいと考えて教室を開設しましたので、どんどんいらしてくださいね。私の経験を活かして世の中のお母さん達のお役に立つこと、社会の役に立つようになりたいと思っていますから。

英語教室と幼児教育を通信で受講してみた

英語教室と幼児教育を通信で受講しています。英語はマンツーマンで、パソコン画面の向こうからネイティブの先生が話しかけてくれるスタイル、幼児教育は教材が送られてきてパソコンはたまに使う程度の講座です。英語は教室が近くになかったので、やむを得ず通信方式を選んだのですが、レッスン内容は教室と変わらないようですし、子供も楽しそうにパソコンに向かっているので満足しています。発音もそれらしくなってきましたし(笑)。幼児教育は、毎月の知育玩具がお目当てなんですが、計算も少しできるようになってきたので、小学校に入るまではこのスタイルで頑張ってみようかなと思っています。 

英語教室でも幼児の発達をケアしてくれています

娘が通う英語教室でも幼児の発達をケアしてくれているそうですよ。小さな子どもを育てていると「ちゃんと成長しているのかしら?」と発達の不安に襲われることもありますよね。実は気にする必要がないような事でも、自分ひとりで悩んでしまうような経験を私もしました。他のママ達も同じような体験をしているみたいで、誰もが通る道なのかもしれませんね。英語教室ではそんなママ達の不安を解消するために、言葉を中心にした発達チェックを行いながらレッスンをすすめているそうです。毎月の懇談時間でレッスンの進捗だけでなく、子どもの成長についても教えてくれるので安心できますね。

英語教室から小学生の通信教育の資料が届ききました

英語教室から小学生の通信教育の資料が届きました。先日パソコンから資料請求していたものなのですが、内容を見てびっくり。いくつかレベル別のコースに別れていて、難しいものは中学の文法を含むものまでありました。体験画面を子供と一緒にやってみたのですが、とてもウチの子供には無理。もちろん、難しいものは英会話の経験がある人向けの上級コースで、当然初めての子供向け初級コースもあるのですが、まず基礎を固める必要があることを実感しました。やはり最初は教室に通って、先生の顔を見ながら指導していただくのが、ウチの子供にも合っていそうな気がします。ある程度力がつけば、通信式のレッスンに変更するという方法もありますしね。まずは教室に通ってみようと思います。

英語教室も子育てと幼児教育をサポート

最近は英語教室も子育てと幼児教育をサポートしてくれていますね。私は育児雑誌の取材記者なのですが、先日「頑張る女性達」というシリーズで幼児向けの英語教室の先生に取材を行いました。小さな子どもさんとそのママ達を相手にするということで、楽しいことも多いけど苦労することもあるとのこと。どの世界でも同じですね。印象に残った言葉は「ママ達の子育てをサポートしています」というひと言。育児経験の浅いお母さん達も多いので、英語を教えることと同じくらい、育児やしつけの手助けを心がけているそうです。そのために育児経験者の講師を増やしたり、幼児教育の研修を受けたりしているそうです。教育業界も競争が厳しいですから、競合との差別化にも役立てっているようです。選ぶ側も、そう言う視点で比べてみてもいいかもしれませんね。

英語教室で幼児の叱り方を考えさせられました

娘の通う英語教室で幼児の叱り方を考えさせられました。教室の先生はカナダから来られたかたで、しつけやマナーには厳し目に子どもを導いていくという方針の方。先日、娘が絵本を乱暴に扱っていた時に叱ってくれていたのですが、その叱り方が私とは違っていました。まず、子どもの目線と同じ高さまでしゃがみます。そして「リサ」と名前を呼びかけて、何が行けなかったのか、どうしたら良くなるのか、ということを諭すように話しかけていました。もちろん英語なのですが、身振り手振りも交えてくれて娘も理解できたようです。わたしなら「こら、リサ!」と怒鳴ってしまうところですが、叱り方も考えないと行けないなと思った出来事でした。

英語教室で幼児の言語発達の様子がよくわかります

英語教室で幼児の言語発達の様子がよくわかりますよ。私は言語発達を卒業論文のテーマに選んだのですが、英語教室、特に幼児クラスをもったスクールにいくと子どもが言葉を獲得する様子がよく分かるので、研究のためにお邪魔しています。耳から入ってくる「音」を、自分の口を通じて再現するのがいわゆる「おうむがえし」。英語でも先生が「リピート」と言いますよね。この行動が言葉を覚える基本なのですね。赤ちゃんが「ああー」「ままー」から始めて語彙を増やしていくように、こどもたちが先生の言葉をリピートすることで言語能力を伸ばしていく様子はとても興味深いモノがあります。逆に言うと、先生が出す「音」がいかに重要かと言うこともよく分かります。私はこの研究を深く続けていきたいと思っています。

英語教室から幼児の好奇心を養う本を紹介してもらいました

5歳の息子が通う英語教室から幼児の好奇心を養う本を紹介してもらいました。様々な雲を写真で紹介している「雲辞典」のような写真集で、簡単な短い英語とイラストで紹介しているので、幼児でも違和感なく内容が理解できる本です。普段から見慣れているはずの空や雲にこんなにも不思議な世界があるんだ、と驚かせてくれる写真ばかりで、息子も舞にと空ばかり見上げるようになって、「あっ、キュムロニンバス」って叫んでいます。ちなみにキュムロニンバス(Cumulonimbus)は積乱雲のこと。英語に加えて理科が大好きな子ども育ってくれたらいいなと思っています。

英語教室から保育園までこどもに人気のあのダンス

英語教室から保育園までこどもに人気があったのはあのダンスです。流行語大賞にも選ばれた、ドラマのエンディングで可愛い女の子と男の子が踊る例のダンスですが、保育園や幼稚園はもちろん、英語教室でも大人気で踊っているようですよ。小さなこども達がダンスする姿は無条件で可愛いですもんね。英語教室では先生のアレンジなのでしょうが、歌詞に英語の替え歌をかぶせて踊っていましたよ。さすが英語教室ですね(笑)。でも、流行を取り入れながら英語レッスンを楽しくするという努力は大切ですよね。そんな工夫のできる先生がいる教室はオススメできる教室だと思いますよ。

英語教室のおもちゃをこどもが欲しがる理由

英語教室のおもちゃをこどもが欲しがるんですが、その理由を考えてみました。1歳児が多い幼児コースなんですが、人気があるおもちゃはどうやら「音」が出るタイプが多いようです。小さな太鼓を手でたたくと「A」「B」「C」とアルファベットや数字、歌を発声してくれるおもちゃ、動物の鳴き声をだしてくれる絵本、押すと鳴き声を出すぬいぐるみなど。取り合いになるようなおもちゃはどれも「音」が出るタイプでした。やはり小さな子どもは音に対する反応が敏感なんでしょう。そう言う意味でも、幼い頃から語学教育をスタートするということが、一層大切になるのだと思います。

英語教室で子どもの好奇心を掻き立てる教材に出会う

英語教室で子どもの好奇心を掻き立てる教材に出会いました。昆虫の世界をイラストと写真を使って表現した絵本なのですが、昆虫の生態や子育ての様子を「へー、そうなんだ」と思うような展開でみせてくれています。可愛いイラストと、ミクロの世界を撮した写真の組み合わせも絶妙で、アルファベットの単語、英語の文章でも違和感なく内容ができるスタイル。子どもが夢中になるのが分かる教材です。動物編や恐竜編もあるみたいで、こういった良質な教材と出会うことで、知的な好奇心がどんどん芽生えていくんだろうなと思いました。英語教室の先生、いい本をありがとう!

英語教室がこどもの好奇心を育ててくれる

英語教室がこどもの好奇心を育ててくれるように思えて、とても満足しています。4歳の娘が通う英語教室では、動物や花や昆虫の名前などの新しい単語を先生が紹介して、こども達がリピートするところから毎回のレッスンがスタートします。これだけなら普通の教室も変わらない、と思うのですが、そこから動物の鳴き声や生態、花の成長などへ話を拡げてレッスンを進めていきます。「理科」というか「科学」というか、子供の知的好奇心をくすぐるような楽しいレッスンなんですね。使っている写真付きの教材が素晴らしいですし、加えて先生の手作りのスライドなど  工夫も見逃せないポイントだと思います。

英語教室から通信教育へ幼児の学習スタイルを変えても大丈夫?

英語教室から通信教育へ幼児の学習スタイルを変えても大丈夫でしょうか。主人の転勤で引っ越しをしました。3歳の息子は1年間通っていた英語教室があり、とても楽しそうに学んでいたのですが、新しい家の近くには同じ教室がなくて、どうしようか悩んでいます。パソコンを使った通信教育スタイルも体験レッスンに参加してみました。パソコンを使う事自体も面白いようで、ニコニコしながら画面の向こうの先生と会話をしていましたが、画面を閉じた後に「ダンスはどこでするの?」って。「ダンスはなし、ずっとパソコンよ」と答えると「ふーん」と、ちょっと物足りなさそうな返事でした。通信レッスンでも英語は学べるように思えるのですが、お友だと一緒にやりたいという子供の淡い願いをあきらめさせてもいいものでしょうか?

英語教室で1歳児の発達について学びました

英語教室で1歳児の発達について学びました。4歳の息子の通い始めた英語教室ですが、ベビーコースも検討しているようで、1歳6ヶ月の娘のことについても色々話をしてきました。その中で聞いたのが発達のこと。息子の時はあまり気にしなかったのですが、1歳半ばくらいから絵本やお絵かきにも興味を示し始めるとのことで、教室にも英語の絵本がたくさん用意されていました。何冊か見せてもらっていると、娘も「ちょうだい」をするように先生に手を出していていたんです。「あっ、ちゃんと成長してるね」と思った瞬間でした。教室では乳幼児の発達も促しながら英語に慣れていくプログラムを考えているそうなので、完成したら体験を受けてみたいなと思っています。

英語教室の幼児ドリルを侮ってはいけない

英語教室の幼児ドリルの効果はすごいですね。ウチの4歳の息子が通っている教室には、専用ペンで教材の絵を指すと発音がスピーカーから流れてくる幼児ドリルがあるんです。息子も熱心に遊んでいて、いや勉強していて、ちょっとうるさいくらいだな、と思っていました。ところが、こんな出来事があって、息子と教材を見直しました。最近アメリカのapple社のニュースがよくテレビでも取り上げられますよね。リンゴマークの画面を背景にアナウンサーが「アップル社のiPhoneが…」と話していると、「パパ、りんごはアップルじゃなくて、アポ-だよね?」って息子が言うんです。「そ、そうだよ。あのテレビの人おかしいね」と返事をしておきました。どうですか、幼児ドリルを侮ってはいけないでしょう!?

英語教室の家庭学習教材がかわいい

娘が通っている英語教室の家庭学習教材がとってもかわいいのです。特別有名な画家の絵や、人気のキャラクターを使っているわけではないけど、イラストが素朴な味をだしていて、母親の私が見ていても「癒されるなぁ」って思いうほど。毎晩、読み聞かせ風にベッドで娘と一緒に読んでいるですが、娘もとってもお気に入りで「次はまだ?」ってせがまれて困るくらい。ひとつの教材が終わると次に進める仕組みで、続きが見たくなるから、英語の勉強にも熱が入るという好循環が自然にできてくるんですね。娘の様子をみていて、優れた教材はやっぱり大切なんだなと思いました。

英語教室と保育園が育児の競争中?

英語教室と保育園が育児の競争をしているみたいですよ。私も働いているので娘は保育園に通っているのですが、あいさつとか着替え、食事なマナーなど「しつけ」についても色々サポートしてくれることをウリにしているんですね。親としてはとても助かっているのですが、会社の同僚に聞いた話によると、英語教室の中にも保育園なみのしつけや幼児教育のプログラムをうたっているスクールが出てきているようですね。同僚の所は奥さんが専業主婦で子育てされているのですが、「英語も習いながらしつけも」ということで専業主婦の間で人気だって話していました。私の家庭では無理ですが、そんなスクールはありがたいですね。

英語教室でも小学生の教材に工夫を凝らしている

英語教室でも小学生の教材に工夫を凝らしているようです。今年からカリキュラムが変更され、公立小学校でも5年生から英語の授業が始まりました。ウチの娘は英語に触れたことがなかったのでかなり戸惑いがあるようで、英語教室に行かせた方がよかったかな、とちょっと後悔しています。個人懇談で担任の先生に聞いた話によると、クラスに中でも英語を習っている子供が多くて、臨時講師として来ていただいているネイティブの方も授業の進め方は手探り状態のようですね。英語教室に通っている同級生のお母さんの話では、英語教室も学校の授業の様子にも注意しながら、一歩先をいけるように教材にも工夫して改良を加えているそうですよ。切磋琢磨というんでしょうかね。ウチの娘も英語を習わそうかと思っています。

英語教室で反抗期のこどもがおとなしくなる?

英語教室で反抗期のこどもがおとなしくなってくれるといいな、と思っています。3歳の次男ですが、少し前から私が叱ると「はーい」と返事だけして、全然言うことをきかなくなって困っていたんです。長男の時はそんな経験もしなかったのですが、長男の通う英語教室のお母さん達と話をすると、結構悩まされているお母さんも多いみたい。「だから、英語教室に放り込んでみたの。最初はいやがったけどレッスンにも慣れると楽しそうだし、反抗も収まったわよ」というお母さんもいました。荒療治だけど、外人の先生に叱ってもらうのもいいかもしれませんね。次男も入れてみようかな!

英語教室でも子どもがおもちゃの取り合いをして困ります

英語教室でも子どもがおもちゃの取り合いをして困ります。3歳の娘が通い始めた英語教室ですが、幼児コースがあって10人くらいの子どもが通っています。レッスンが始まるまでは自由におもちゃで遊んでいるんですけど、毎回おもちゃの取り合いが始まって最後は誰かがベソをかいてしまうんですよ。英語教室だけあって、外国製のカラフルで可愛いおもちゃで、近所のお店には置いていないようなおもちゃなんです。「帰ったら買ってあげるから、お友達に渡しなさい」と言いたくても、売っていないから言えないというもどかしさ。今度先生に、どこで買ったのか聞いてみようと思っています。